顧問 ・ 八軒 幹夫 〔 はちけん みきお 〕 
昭和34年1月1日生まれ。昭和53年に郵便局に採用後、中国郵政局等を歴任し平成2年から平成18年まで広島段原山崎郵便局長として勤務。退職後、平成19年に広島市議会議員に初当選。郵便局長時代に民生委員・児童委員、青少年指導員等をさせていただいた経験から、青少年健全育成、子育て支援、教育問題を中心に活動中。
平成18年から地元で頑張る段原少年野球クラブの顧問に就任。現在に至る。
   
代表・ 監督 ・ 鈴 木 伸 良 〔 すずき のぶよし 〕
投手でプロ入りし、大型内野手と有望視され、さらに捕手に転向した変り種。 中百舌鳥では強打の捕手だった。77年ドラフト4位で巨人に投手として入団。プロ入り後打撃を生かし野手へ転向、センター以外のポジションを全て経験、最後は捕手としてプレーした。 (投手→内野手→捕手) 右投右打

名古屋電気高校(現 愛工大名電)
読売ジャイアンツ→南海ホークス→阪神タイガース→福岡ドンタクズ→名古屋80D'sers (背番号22)
《マスターズリーグ打撃成績 2001年 0.273,2002年 0.311,2003年 0.356》
2004.9.12中国ナショナルチーム戦でオールジャパンに選抜,北京へ。《2打数2安打》
2009マスターズリーグベストナイン
2010より段原少年野球クラブ専任
マスターズリーグ 連続出場記録保持
   
コーチ ・ 面 谷  忠 〔 めんたに ただし 〕
主に1年生育成担当。軟式野球25年の経験(監督経験6年)を生かし、基本から指導する。子供が大好きな優しいコーチ。礼儀・マナーを身につけさせたいと頑張っています。

山陽高等学校出身
   
 コーチ ・ 大下 豊文 〔 おおした とよふみ 〕
主に1年生育成担当。
指導方針としては「まずは基本から」。少し?から口ですが、打撃指導には特に熱が入っています。とにかくバットを振らせます。

広島県立工業高校出身
   
 コーチ ・ 波多間 勝次 〔 はだま かつじ 〕
主に捕手の育成担当。

尾道商業高等学校→福山大学(主将)
大学2年生時、中国六大学リーグ ベストナイン(捕手)獲得

笑顔と捕手育成に情熱を燃やしています。
   
 コーチ ・ 鈴 木 伸太朗 〔 すずき しんたろう 〕
広陵高校時代は長打力と機動力のある1番ショートとして活躍。中井哲之監督に「どこに出しても恥ずかしくないバッター」と言わせた。立正大学に進学し、2年生時には東都2部リーグにおいて打率.429で首位打者を獲得した。2004年に富士重工業に入社。2006年の第33回社会人野球日本選手権大会では決勝戦で2打点を挙げ、チームの15年ぶり2度目の優勝に貢献した。2009年に群馬ダイヤモンドペガサスに入団。2010年に退団し、コーチに就任  内野手・外野手

広陵高等学校→立正大学→富士重工業→群馬ダイヤモンドペガサス
   
 コーチ ・ 佐々木 直樹 〔 ささき なおき 〕
OBで第8期生【平成14年度(2002)卒団】
コーチが不足気味の時から時間を割き、ずっとクラブを支えてきた存在。指導は厳しいが、部員とは距離感も近く良き兄貴的な存在でもある。監督が不在の時は試合の監督から居残り練習組の指導までオールマイティーな働きをしている。
介護福祉の仕事の夜勤明けでも練習に参加。自分より部員を真っ先に思う、メンタル面もコーチする。

国際学院高等学校出身
   
 コーチ ・ 平見 賢司 〔 ひらみ けんじ 〕
熱心に根気強く指導をします。情熱的なコーチです。

松山西高等学校→松山大学(準硬式野球部)

 コーチ ・ 新庄 啓介 〔 しんじょう けいすけ 〕
高校時代、1年生秋よりレギュラーとして活躍し、クリーンナップを任される。鈴 木伸太朗コーチとは同級生で、中学・高校時代ライバルとして戦った。

瀬戸内高等学校→流通経済大学

 コーチ ・ 中島 利貴 〔 なかしま りき 〕
監督の教え子(元フルスイング塾生)。高校最後の夏予選、対矢上高校戦、センターオーバーのサヨナラスリーベースヒットを放った。

益田東高等学校→広島経済大学